インタープリター勉強会

自分の感受性を表現し、他の人に楽しく伝える為に、お互いが日常的に学び合う環境が必要です。
さんけんは三段峡を野外博物としてとらえ、来峡者へ「take home message(伝えたいメッセージ)」を明確にしながら「伝える技術」の向上をめざして、仲間と研究やフィードバックを行っています。

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